アジア

ラオフェス2010で共演したラオス人アーティスト達。

今回ラオフェスで共演してくれたアーティスト達をご紹介しま~す

初日は日本に留学中の可愛い歌姫、アレクサンドラ(Alexandra)
以前もビエンチャンで3度ほど共演しているので、お馴染み。
でも今回はリハーサル時間がまったくなく、ぶっつけ本番でした。
それでも、さすがでしたね~サンドラ
相変わらず、超可愛いし!

ビエンチャンでは、彼女の自宅に遊びに行った事があるので、ご家族とも顔馴染み。
今回、サンドラのパパが舞踊団と一緒に来日していたので、記念撮影をパチリ♪
「GYPSY QUEEN!!GYPSY QUEEN!!」
と何度も叫んで親指を立ててくれました。陽気なパパ。

初日の夜は、急にサンドラに呼ばれてお台場の誕生日会に行きました。
大学生活満喫してるなぁ~♪

二日目はラオスの人気グループ・OVER DANCEARDSANA(アーサナ)
発音が難しいから、「アーって呼べばいいよ!」って言ってました。
アーはポップスやロックはもちろん、ラオスの伝統的な歌も歌えれば、ダンスも出来る。
ラオスの代表として海外に行くには、最適な人ですね~

ARDSANAは
「毎日、テレビでGYPSY QUEENのMV(ミュージックビデオ)見てるよ!」

って言ってました。
Dan Hang It Sa LaのMVが良く流れているみたいです。

そして、注目のバンドCells
ラオスの若い子に大人気でしたね~!盛り上げるのも上手いし。
良いバンドでしたよ~!!ラオスも変わったなぁ~♪
初めてだと思って挨拶したら、2008年のワットプーフェスエティバルで会ってるよ!」って言われました。
その時は、Cellsの事知らなかったから、ちゃんと挨拶してないんだよね~

みんなと、「またラオスか日本で!」と言って、別れました。
またラオス人の音楽仲間が増えて嬉しいなぁ~

(最後の集合写真。後ろ中央はARDSANA。前に座っている4人がCells。)

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