アジア

代々木のカンボジア料理屋さん アンコール・ワットにて

昨日は、とあるイベントの打合せで代々木のカンボジア料理屋さんに行きました~。ずばり「アンコール・ワット」。

実際カンボジアで食べたカンボジア料理よりも、ちょっとエスニックな感じがしましたが(カンボジア料理って、日本人が食べやすい優しい味っていう印象です)、チャーハンやスープなど独特の甘みがあって美味しかったです~。

写真の可愛いまん丸ちゃんは、カンボジア風大根もち。(タコ焼きじゃないよ!)
中華風とは違って、大根の千切りとかが皮で包まれて(半透明な皮だから、点心で良く使う「浮粉」のようなものでできてるのかな?)、初めての歯ごたえと味でした~。

実は、中華の大根もちは大好物で、違うお料理教室で二回作り方を習いましたが、どっちのレシピで作っても自分ではなかなかお店で食べるくらいに美味しくできません。
なので、もっぱら師傅(「シーフー」。中国語で技術を持ってお仕事している人に使う「先生」の意味)とも仲良しの行きつけの中華料理「チャイナ・ムーン」でいただきます。ここは料理人の金萬福さんに連れて行ってもらってからはまって、通い続けてる美味しい中華です。

思い切り中華に話がそれましたが、もっと美味しそうな写真は、一緒に行ったカメラマンGucchiさんのページで見れます。さすが、プロ。

美味しいお料理と、気持ちよい方々との打合せで、楽しいひと時でした~(^o^)

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